生ゴミは原料ホッパーから自動的にサイクロンドライヤーに運び込まれます。ここでボイル乾燥を終えた生ゴミは自動的に解砕器に送られ、粉状にされると共に異物が分別され高温加熱殺菌器で133℃以上で20分間の国際品質規格を満たす高温殺菌が行われ、さらに脱脂機で油脂分10%にして良質な飼料粉にします。